Fri, Oct 19, 2007
■ Berryz「空間」×℃-ute「時間」
抽象的に言うと、こうだよ、類的存在の普遍性における相対的な規定としての諸属性が、Berryzにおいては「空間」で、℃-uteにおいては「時間」なんだよ!それらは、直観的表現として上記のようにアナロジックに区別されているんだけど、その区別の根拠は、それぞれの志向の異なり、または普遍性における相対性によっているわけなんだ!
具体的に言うと、こうだよ、しみハムのことをちょっと考えてみて!僕が中学生の時に恋してた子の一人がしみハムの雰囲気に何となくだけど似てるんだ。しみず、しみず、しみずさきさ~~ん!と大声で叫んでみる。あれ?菅谷のりーちゃんがチラッとこっちを見たよ(でもまたすぐ向こうをむいた)?黒板をゴシゴシ消してるのはまぁさ?机に腰掛けてる熊井ちゃんとちなこ、足長いなあ!ももちとみやびちゃんみやびちゃんがヒソヒソこそこそ僕の方を見て笑ってるよ!二人は多分このあと僕をからかいにこっちに来るね!ていうか、来て!と来ないで!を同時に言いたい!でもその前に僕はもう一度叫ぶしかないんじゃないかな、しみハムに。改めてそんな大胆なことできっこないけどさ・・・春芽吹く卒業の3月までに告白めいたことできたらいいな。教室の、同級の、学校の、放課後の、帰り道の、限定的な、限定される事で強くなるイメージ、世界観。それは架空、SFチックなノスタルジー、感傷に裏打ちされるかもしれないね。
ってことさ!
ごめんなさい、僕は℃-uteに関してはほとんど何も分からないんだ・・・。ベリっこに関しても、℃-uteよりは知ってるけれど、実際そんなに変わらないと思う。ああ猛烈に自信がなくなってきた。なので、ここで僕が言いたかった事は、僕が中学生の時に恋してた子の一人がしみハムの雰囲気に何となくだけど似てるんだ、ってことだけにしておいてください。