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まのえりdohdohdoh、かめえりyahyahyah

Fri, Oct 19, 2007

Berryz「空間」×℃-ute「時間」 17:23

ハロプロインテリゲンチャブロガーの僕が来たよ!安心!

 

抽象的に言うと、こうだよ、類的存在普遍性における相対的な規定としての諸属性が、Berryzにおいては「空間」で、℃-uteにおいては「時間」なんだよ!それらは、直観的表現として上記のようにアナロジックに区別されているんだけど、その区別の根拠は、それぞれの志向の異なり、または普遍性における相対性によっているわけなんだ!

 

具体的に言うと、こうだよ、しみハムのことをちょっと考えてみて!僕が中学生の時に恋してた子の一人がしみハムの雰囲気に何となくだけど似てるんだ。しみず、しみず、しみずさきさ~~ん!と大声で叫んでみる。あれ?菅谷りーちゃんがチラッとこっちを見たよ(でもまたすぐ向こうをむいた)?黒板をゴシゴシ消してるのはまぁさ?机に腰掛けてる熊井ちゃんちなこ、足長いなあ!ももちみやびちゃんみやびちゃんがヒソヒソこそこそ僕の方を見て笑ってるよ!二人は多分このあと僕をからかいにこっちに来るね!ていうか、来て!と来ないで!を同時に言いたい!でもその前に僕はもう一度叫ぶしかないんじゃないかな、しみハムに。改めてそんな大胆なことできっこないけどさ・・・春芽吹く卒業の3月までに告白めいたことできたらいいな。教室の、同級の、学校の、放課後の、帰り道の、限定的な、限定される事で強くなるイメージ世界観。それは架空、SFチックなノスタルジー感傷に裏打ちされるかもしれないね。

 

ってことさ!

 

ごめんなさい、僕は℃-uteに関してはほとんど何も分からないんだ・・・。ベリっこに関しても、℃-uteよりは知ってるけれど、実際そんなに変わらないと思う。ああ猛烈に自信がなくなってきた。なので、ここで僕が言いたかった事は、僕が中学生の時に恋してた子の一人がしみハムの雰囲気に何となくだけど似てるんだ、ってことだけにしておいてください。

 

ハロプロ英才教育 15:39

やばいな・・・俺はシヴイさんに本当に生後四ヶ月の姪っこがいるのかどうかを疑い始めている・・・

推しメンの夢日記 15:24

推しメンじゃないけどさあ、今朝の夢にシヴイさんとふっちくんがでてきたよ。お二方ともお会いした事ないから実際会っても分からないわけだけど、夢の中では大概何も疑ってない、当たり前の世界なので、やっぱりあの二人はシヴイさんとふっちくんだったんだよ。

プロセスなり詳細なりは覚えてないけれど、二人は僕んちに来てて、ベランダゴロゴロ寝てたよ。何もベランダで寝る事もないのに、とはその時は特に思わなかった。今思うと変だね。ふっちくんはカーキ色のTシャツで背中に汗をかいていた。それを僕は触ってみて(それに先に気づいたのは僕の母親だった)、冷たさで確認したんだけど、普通Tシャツは水分を含むと、パッと見てわかるぐらい重く変色しちゃうのに、ふっちくんのカーキ色のTシャツは見た目、全く濡れてる感じじゃなかった。そのことを今とても不思議に思う。

結局そのあと、シヴイさんとふっちくんは雨の中、何重もの高速道路のような高架の下を道なりに下っていったよ。どこに行く予定だったんだろう。