Sun, Sep 23, 2007三社祭のようなお産なのに、産婆さんはまだ来ない
■ [あああ、あああ]産湯がぬるくなる
アイキャンフライの人が出てた「漂流教室」のドラマで、「何かのために、でないと生きていけない人間てなんなの」みたいなセリフを女の子がつぶやいたのを覚えてる、が記憶の捏造かもしれない。常盤ちゃんはかわいいという記憶は捏造ではない。
「ただ」「生きる」ことってのは人間には無縁なのかもしれない。あるいは人間にとってそれは辛すぎるとも言える。回避せねばならない。その為に感情やら知性やら霊感やら直観やらありとあるものを総動員して、「目的」を生きるためのそれを、こしらえる。
そんな「目的」は「嘘」だと思う。そして「嘘」じゃだめなのか、って開き直る。そんな感じで僕は大嘘つきだ。なら皆そうじゃないのか、ってことについては特別に関心はない。ただの表現で判断で認識だ。そして、実にハロプロが、音楽が僕に嘘をつかせる。最高だ。こういうキザな言い方は便所紙の代わりにもならないところがいい。うんこでうんこをふけますか?
そんな大嘘つきの僕がふっちくんに言いたいのは、ふっちくんは梨華ちゃんと恋愛すべきだ、結婚すべきだということだ。その為に何かしらアクションしろよ、って発破かけてるってのとはちょっと違って、大体無責任からえらそうにこう言ってる。ごめん。ふっちくんは梨華ちゃんのことを恋慕しながらそのままいつか死ぬかもしれないし、他の誰かと恋に落ちて幸せになるかもしれない。前者なら、僕は涙するかもしれないし、後者なら、おめでとうって思うだろう。
僕は梨華ちゃんも好きだが、亀ちゃんの方が好きで、矢口も好きで、エロス愛ちゃんも好きだったり、あいぼんのこと考えたり、さゆもいいなあ、とか、れいなや小春やなっちやあやや、と羅列してきりが無くて、その上で多分場合場合で求められるに応じて、それなりに如才なく好きの対象を説明したりできる(はず)、そんなタイプで、そういう性質が誠実か正直か本当かとかは本当はどうでもいいけど、きっとそういうのって一般的には印象よくないよなとか計算したりしながらそれでもまあいいやといったいい加減、ファジーコントロール、とにかくそんな人間が上記みたいなことを述べる、滑稽といえばそうなのかもしれない、けどまあいいや。
今日はごっちんの誕生日で、ごっちんのこともやっぱり好き、ごっちんおめでとう、って思ってる。ごっちんのおっぱいも好き。でもごっちんのおっぱいだからこそ好き。ごっちんとしゃべる機会があって仲良くなれたら、ごっちんが好き、そしてごっちんのおっぱいも好き、でもごっちんのおっぱいだからこそ好きってぼそりと告げるつもり。
fuchirin2007/10/04 01:184時すぎあたり、僕はぎんぎんに起きていますよ。恋愛のしかたが、僕にはよくわかりません。ただ好きで好きで好きなんです……。
yomayoma2007/10/08 02:26好きなんてそれだけで素晴らしいじゃないですか。恋愛に規定路線はないと考えています。なので、ふっちくんはまさに恋愛中だと僕は勝手に思うわけです。