君の胸にもホラ、アイドル このページをアンテナに追加

2008-05-06

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Hello!ProjectAKB48アイドリング!!!、その他アイドルを応援することをここに誓う。

女の子とはとても可愛らしい。女の子とは生きているだけで神秘。生きているだけで私を幸せにしてくれる。そんな私がハロヲタになったのは至極当然で、同じようにまた、他所のアイドルを応援したくなってしまうのは、本当にどうしようもないことなのだ。私はアイドルが好きだ。私は頑張ってる女の子が好き。頑張ってる店員さんの名前はすぐに覚えるようにするし、熱のこもった眼差し彼女たちの仕事振りをそっと陰から応援している。私は女の子たちがワイワイガヤガヤやっている姿を見れば至福を感じるように出来ているし、女の子を見ればその裏側にある何かに迫ってしまいたくなる。けれどもそれを快く思わない人もいるかもしれない。ほらあの安いイントロが流れあの歌が聞こえる。兼ヲタ、イラネ。だが、兼ヲタという言葉に肩身を狭くする時代はもう終わりを告げる。楽しければそれでいいと思うんですけど、と偉大なる先人の言葉を私たちハロヲタは胸に刻んできたではないか。そう、楽しければそれでいい。いま、楽しいと思えることをすればよい。兼ヲタどもよ立ち上がれ。いや、むしろ兼ヲタになろうよ!だって私が寂しいから!!!!みんなでさハロモニ@も実況して、AKB0じ59ふんも実況しようよ!絶対楽しいってマジでマジで!そんな私の理想を全うするため、Hello!Projectを軽んじる人にも、AKB48?なんだいそれは、な人にもわかりやすくその門戸を開いていくようなそんなエントリーを書いていきたいと思います。またアイドリング!!!、その他アイドルについても同様ですが、ここではより兼ヲタという言葉の響きに棘をもつHello!ProjectAKB48を中心に見ていきたいと思います。でも明日のことはわからない。だって本当にこれ全然考えてなかったから!!!!



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そういったわけで、私の愛する人の紹介をします。名前および所属は上記のとおりです。大島優子さん。通称コリスコリン。ですが私はこう呼びます、ゆうちゃんと。

下の画像は私がAKB48をきちんと正面から見てみようと思うきっかけになった珠玉のPV桜の花びらたち2008』からのワンカットです。ゆうちゃんはなにかはわからないのだけれど罰ゲームで石膏像にキスをすることになるんですが、このときのゆうちゃんのくーちーびーるー!!!!まじ、トゥルットゥルッのテラッテラッなんですよ!裾からちょこんとのぞいた指も男心をくすぐるアイテム!最高です!さすが芸暦11年を誇る女優様はわかってらっしゃる!ゆうちゃんは子役から数々のドラマCM、果ては酷いロリグラビアなどをこなしてきた百戦錬磨の猛者で、他人はもとより自分への厳しさが半端なく、コリス師匠鬼軍曹などと呼ばれています(一部で)。でも別に自分が呼びやすかったらなんて呼んでもいいと思うよ!

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桜の花びらたち2008 PV

いまさらかもしれませんがこれ見て損はしないと思います。


ゆうちゃんのよさを伝えたい!と思いながら、思い出せる限りの私の中のゆうちゃんヒストリーを紐解いてキャプチャを繰り返したのですが、総数40枚を超えてしまい、とても全部載せられなくなってしまったので、ちょっとずつ小出していきたいと思います。でもさやっぱりアイドルはかわいいけど、それだけじゃないと思うんです。アイドルって可愛いだけじゃないんだってどのアイドルもそれぞれがそれぞれのやり方、見せ方で教えてくれてるはずで、だから、私が感じた可愛いだけじゃないゆうちゃんを載せていきたいと思います。

でも今日はひとまず可愛いゆうちゃんを載せておこうと思います。


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視線を外すのはひとつの技だとミュージャックでご指南くださったコリス師匠の表現力、炸裂!(PV夕陽を見ているか?』より)

kobeneekobenee2008/05/07 22:21>shibuiさん
はてなスターのとなりのコメントで返そうと思ったんですが、少し長かったようで返せませんでした。ということでこちらで返します。


ゆうちゃんはその柔らかさが美しいと私は思います。
まず一枚目の石膏像とキスをする画像ですが、薄っすら開いた唇も、流れる顎のラインも首筋も角度もカーディガンも何もかも完璧です。恥じらい赤く染まった頬と石膏像の白のバランス。なにもかもが芸術です。そして昼下がりの日差しがこもる教室に石膏像といることがこんなに似合う子はどこを探してもいないと思います。本当に美しいです。
最後に貼った一枚は、その前後の時の移り変わりさえも伺わせるような、言葉どおり見惚れることしかできない、そんな一瞬を切り取ったものです。出来うるなら動画で載せたかったのですが、あの静止画だけで十分伝わると私は思います。
つまり、私がゆうちゃんに感じている美しさとは、その空間をなにかの物語に変えてしまう彼女の鮮烈なまでの魅力のことで、顔の細かい造形がどうとか、それも大切ですが、そういう気分にはまったくなりません。ゆうちゃんは、顔がとてもかわいくて、姿はとても美しいです。